hikari no keishou (ひかりのけいしょう)
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【SIZE】31cm × 91cm × 2.2cm
【WEIGHT】1kg 【作品材料】墨、画仙紙 【作品ストーリー】どの文明のものでもない文字のように見える非文字のドローイング作品です。 心を空っぽにして何も考えず筆を置いて生まれてくる線にタイトルをつけた作品シリーズの一つで光の形、または光を受け継いでいるような形に見えたことからhikari no keisyou というタイトルがつきました。 This is a non-literal drawing work that looks like a letter that does not belong to any civilization. 【作品のポイント】 こりかたまったあたまのねじをゆるめて きょうはのうみそぜんかいだ こころはときどき。。。 と続いてゆく詩から始まっていった表現で、その詩を書いて表現するのではなく生まれてくる作品群でその詩が持つ空気感のようなものをつかもうとした作品のうちの一つです。 |

作品を見ることでインプットとアウトプット、どちらでもない思考と感情が生まれてきました。頭のネジを緩めて、心を空っぽにして…簡単なようで難しい。
あなたならどんな形が、どんな線で生まれてきますか?
Staff Comment
Looking at the artwork has given rise to thoughts and feelings that are neither inputs nor outputs. Unscrewing our heads and emptying our minds...seems easy but difficult. What kind of shapes and lines would you create?